閉鎖するにあたり、改めてここに載っている 画像、設定画、ストーリー紹介、メディア展開、スタッフ表記などを見て、 凄い人達が参加していたんだなぁと再確認してしまいました。 そんな作品に監督として参加出来た事を光栄に思います。 ありがとうございました。 自分にとって輝きを伴った記憶である事。その事は生涯の誇りです。 『おねがいシリーズ』に負けない輝きを これからも頑張って創っていきたいと思います。